Author: mizuho-03@ (page 1 of 4)

あけましておめでとうございます🌅

あけましておめでとうございます。

品川グローリアチャペル 瑞穂舞公演
2018年11月 キリスト品川教会グローリアチャペル 瑞穂舞 二十周年 公演

昨年は瑞穂舞二十周年ということで、浅野瑞穂舞踊研究所の研究生を始めたくさん方々の御尽力を頂きながら舞台を創りあげることができました。

心より感謝申し上げます。

  

かぐや、、、かげろう
かぐや、、、かげろう

特に、ゲストとしてコラボさせていただきました雅楽演奏家の越後眞美様と今回2回目の ヴァイオリニスト真部裕様のお二人に 感謝申し上げます。

浅野瑞穂 振り付け・舞「恩寵」
恩寵

昨年の十一月二十三日のキリスト品川教会グローリアチャペルでの舞台では、私が単独で舞い始めてから二十年という舞踊人生を、舞いをとおして、感じて頂く事ができたようにおもっております。

品川グローリアチャペル 瑞穂舞公演
キリスト品川教会グローリアチャペル 瑞穂舞 二十周年 公演

瞬間、瞬間、形が消えていく舞の世界ですが、そこにはなにか言葉にならないものが刻まれていくようにも感じております。

浅野瑞穂 振り付け・舞「曼荼羅」
曼荼羅

 
今後も身にしみこませていきながら、消えていっても魂に残るような舞をしていけたら良いなと思っておりま

  

浅野瑞穂 振り付け・舞「胎児の夢」
胎児の夢
浅野瑞穂 振り付け・舞「胎児の夢」
胎児の夢

 
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

浅野瑞穂

浅野瑞穂 振り付け・舞「神楽」
神楽

筥崎宮 奉納

皆様こんにちは

10月21日は、福岡県の筥崎宮、拝殿似て奉納舞をさせて頂きました。

浅野瑞穂 筥崎宮 奉納舞

優しい風と、清々しい光に包まれ、神様からの大きな愛に包まれながら舞わせて頂く事ができました。

劔の舞から舞わせて頂きましたが、湧き上がる大きな波に包まれながら、導かれるように舞うことができました。

感謝の思いが込み上げて参りました。

浅野瑞穂 筥崎宮 奉納舞

お足を運んで下さいました皆様方にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

浅野瑞穂 筥崎宮 奉納舞

そして、ここを境に今年最後の公演になります、11月23日、グローリアチャペルでの舞台にむかっております。

どうぞ多くの皆様に見にきて頂けますことを願っております。

20年という集大成の舞台を今から待ち遠しく感じております。

浅野瑞穂

九州国立博物館ミュージアムホールへ大変にありがとうございました。

皆様こんにちは

10月20日、九州国立博物館ミュージアムホールでの天女の舞、おかげさまで天候にも恵まれまして、沢山の皆様にご来場頂き誠にありがとうございました。

浅野瑞穂舞踊研究所2018年10月九州国立博物館公演【天女の舞】

この度は3回目の機会を頂き、研究生の皆様と共に祈り舞う演目も加わり、お届けする事ができました。

浅野瑞穂舞踊研究所2018年10月九州国立博物館公演【天女の舞】

照明さんの素晴らしい腕前や、スタッフの皆様の的確な対応も含め、お力添えを頂きました多くの皆様にも心より感謝申し上げます。

皆様に大きなパワーを頂きながら、はげまされております。舞を通じて色々な体験をさせて頂けますこと、宝物のように思っております。

浅野瑞穂舞踊研究所2018年10月九州国立博物館公演【天女の舞】

ご縁をありがとうございます。

浅野瑞穂の舞世界 祈り

皆様こんにちは、舞台のご案内をさせて頂きます。

今年はおかげさまで20周年を迎える事ができまして、
11月23日、祈り、というテーマで品川グローリアチャペルという素晴らしい教会で公演をさせて頂きます。

この度は特別ゲストを2名お迎えしております。

雅楽演奏家、越後眞美さん

ヴァイオリ二スト 真部 祐さん

お二人とは以前、舞台でご一緒させて頂きご縁を頂きました。

お二人は東京芸術大学を首席で卒業なされ、素晴らしい感性と、高い技術をお持ちです。当日は舞と生演奏で創りあげるお時間も皆様に感じて頂きたく思います。

色々な事がこの地球でおきておりますが、湧き出してくる思いを舞って参りたいと思います。

言葉にするのは本当に難しいのですが、歩くということ、呼吸するという、当たり前の日々の所作が、自然の息吹に響きあうように舞って参りたいと思います。

ひとつひとつの舞に私なりのテーマをもち、研ぎ澄まして参りたいと思います。

どうぞ多くの皆様にご覧頂けましたら嬉しく思います。

よろしくお願い申し上げます。

浅野瑞穂

筥崎宮奉納 10月21日 日曜日 15時〜

皆様こんにちは

筥崎宮奉納のお知らせをさせて頂きます。

今年は三大八幡宮のひとつでもあります 筥崎宮拝殿におきまして奉納をさせて頂きます。

御祭神は、応神天皇、神功皇后、玉依姫命、

そして筥崎宮の楼門高く 敵国降伏 の額が掲げられておりますが、大変に奥深い意味がございまして、筥崎宮の象徴とされてきました。

神々様に全てをお任せし、舞に一心にむかえますよう精進して参りたいと思います。

当日は神様に向かって奉納させて頂きますので、お越し頂きます皆様にはご一緒に祈り捧げるお気持ちで、舞を感じて頂けましたら幸いです。

尊いお時間に心より感謝申し上げます。

筥崎宮ホームページのリンク

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